2007年06月12日

高単価ワード



ども〜。

だいぶご無沙汰してしまいました。
ちょっと忙しかったものですから。
いや、ボンビー暇なしって意味で。

いま、高単価ワードを販売なんかしてますが
KEY WORDは、自分で見つけましょう!
それも、勉強です。

以前、複合ワードで戦えって記事をアップしましたが
やってますか?
むろん、アドセンスでのことですが。
アドセンスは、初心者にとって、とても稼ぎやすいですから
ぜひ、やってみてくださいね。

で、まだぼくも日記的なもの、あるいは、雑記的なものでの
アドセンスサイトで、稼ぐ方法論というものを確立?
そんなごたいそうなものじゃありませんが、
そういった方法を発見できません。

というもの、アドセンスは、属性を絞ってないと
クリックが発生しないんですね。
ですから、物販的な、いわゆるブランドものですね
ああいったもの、検索をかけてアクセスしてきた人は
その情報がほしいから、あなたのページへ検索して
ジャンプしてくるんですから、そこにそのお客さんの
属性と合ったものがあれば、つまり、アドセンスの
広告にほしい情報があれば、簡単にクリックが発生します。

ですから、ほしいひとの目の前に、ほしいものを
置いておけば、これは、当然手にとりますよね?
だから、その装置をしっかり設置すれば、アドセンスは
美味しいということになります。

ただ、お客さんは、検索を使ってやってくるのですから
いくら、アドセンスを上手に貼っても
上位表示されなくては、ダメなので
そこで、ニッチな、あるいは、ビックキーワードの複合で
戦うってことなんですね。

また、あるいは、スクロールしない1ページ目に
アドセンスを貼りまくるという手もあるようです。
それはつまり、クソサイトに見せかけるということですね。
ぼくは、やってませんけれど、なんだこりゃ、という感じで
お客さんは、速攻でその場を立ち去りたいと思います。
と、そこにアドセンスがある。
で、クリックしてもらって、ご退場願うって方法ですね。

むろん、アドセンスを貼るんですから、それなりの
ボリュームのある記事が必要なのは、むろんですけれど
そういった手もあるということです。

ま、姑息といえば姑息ですが……。


それで、それはわかってるんだけれど、肝心な
キーワード選定のやり方がわからない、あるいは
記事が書けないという方もいらっしゃるでしょうから
次回から、それらをご紹介いたします。
ま、ぼくがレクチャーするんですから
たいしたことないですけれどもね。


じゃ、また。

実はこのブログ、700番台へと撃沈しますた。(笑……確認してみる?
無料レポートライブラリー作ってみました。よろしければ、どうぞ。
posted by 栄太 at 01:15| Comment(43) | TrackBack(7) | アドセンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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